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【 3/6(土)】「未来のしごとカフェ」オンライン開催!ローカルの「しごと」を語るひととき

能登半島の入り口・氷見市から活きのよい「仕事」をお届けします。

氷見市への移住をサポートしている「氷見市IJU応援センター・みらいエンジン」では、氷見のしごとにスポットをあてたwebサイトをつくることになりました!!
今準備を進めているのが、氷見の「しごと」をテーマにした新しいウェブサイト「TomorrowWorks.」の制作です。
そして今回、このウェブサイトのオープンに合わせ、3月6日(土)に『未来のしごとカフェ』と題して氷見のしごとをテーマにしたオンラインイベントを開催します。
「TomorrowWorks.」のローンチ記事に登場する氷見で働く人々をゲストに、ローカルの「しごと」のリアルを語るひととき。
是非お越しください。

[内 容]

【第一部】ゲストによる「しごと」テーマトーク
【第二部】参加者のみなさまからのご感想・ご質問をいただき交流タイム

[ゲスト]
北條巧磨(Himigraph・写真家)
2019年に氷見に移住。県内の企業に勤務していましたが、休日を利用して氷見で写真撮影を行ううち、その風景とそこで生まれた人のつながりに魅了され氷見へと移住。その後、写真家として独立。今回のイベントではゲストのひとりとしてはもちろん、サイト制作に携わっていることからイベントの進行も務めていただきます。

及川義則(岸田木材株式会社)
2019年、東北から氷見市へと移住。アウトドアが趣味という及川さんにとって、富山という場所は憧れの地。移住を考えたとき、及川さんがどのように仕事を探し岸田木材と出会ったのか、実際に働いてみた感想はどのようなものか、当日はリアルな声をおききしたいと思います。

松木佳太(移り住みたくなる宿『イミグレ』)
氷見市出身のUターン者。2018年民宿をフルリノベーションした宿『イミグレ』をオープン。大学で大阪に出て、そのまま大手のコンサルティング会社に就職。都会での「しごと」を経験した上で、愛すべき地元に戻り、ローカルの「しごと」を実践する松木さん。「TomorrowWorks.」では若くして経営者として最前線で働く松木さんの「しごと」観をインタビューでたっぷり紹介していますが、イベントではさらに深堀り。
大都市と地方都市の「しごと」の違い、働いていくなかでのご自身の価値観の移り変わりについても率直にうかがいます。

[開催日時]  令和3年3月6日(土)10:00~11:30

[開催場所]  オンライン
※イベントはzoomを利用して行います。視聴環境のご用意をよろしくお願いいたします。

[参加費]  無料

[参加方法]
ご参加を希望される方は下記のリンクより必要事項を記入の上ご応募ください。
後日メールアドレス宛に参加用URL等が記載されたメールをお送りします。
申し込みフォームはこちら(Googleフォーム)

[主 催] みらいエンジン
富山県氷見市ってどんなところ?という方はこちらもチェック!!

[問い合わせ先]
氷見市IJU応援センター みらいエンジン
TEL : 0766-54-0445
Mail : info○himi-iju.net(〇を@に変えて送信ください。)